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2019年

10月

25日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

皆さんこんにちは、韓国のJUMPRIZEテスターのTerryです。
韓国は時期的にヒラマサキャスティングゲームのベストシーズンです。
ただし、例年に比べ台風が多く、なかなか釣りに行くことが出来ません。
9月~10月にかけてのメインベイトはサワラからシイラに変化しました。
サワラがベイトの場合、移動範囲がそれほど広くない為、ある程度対応していけますが、大量のシイラがベイトの場合は誘い出しよりも移動の早いナブラ打ちが効果的な場合が多く、ルアーのサイズやアクションよりも、キャスティングの飛距離と精度が非常に重要になってきます。
このような観点からモンスターアブソーバー82/5とララペン200のセッティングは、瞬間的なナブラを攻略するのに最も適したバランスだと思います。
今回は期待していた20kgオーバーの大型のヒラマサは釣れませんでしたが、9〜11kg級のヒラマサは、複数匹釣ることが出来ました。今年、初めて使用するモンスターアブソーバーキャスティングは使えば使うほど良いロッドだと思います。
一日中重いペンシルベイトをキャストする必要があり、条件が合わなければ釣果を出すことができない状況も、珍しくない厳しい釣りを続けることができるのは夢があるからだと思います。20kg、30kgオーバーの夢のサイズに出会い、モンスターアブソーバー82/6をフルベントさせファイトし、魚をキャッチした瞬間を想像するとキャスティングをやめることが出来ません。
残りのシーズン最善を尽くし頑張ります。

 

JUMPRIZEテスター 
ホン・ソクミン

2019年

9月

10日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

皆さんこんにちは、韓国のスタッフTerryです。
韓国は現在、朝晩と涼しく秋の始まりを感じます。
これからは、産卵が終わったヒラマサが完全に回復して、餌を食べるために活発に動き回る時期です。
韓国は広範囲にヒラマサが分布している為、この時期良いポイントもありますが、まだまだポイント開拓の余地はあります。
本格的にヒラマサが釣れる所は、やはり水温が高く安定した海域です。
秋にキャスティングで20kgオーバーのヒラマサの実績が高い場所もあります。
けれどそのような地域では遊漁船を予約するのが難しいです。そのため、最近は新しい場所の開拓も欠かさず行っています。
ただ、新規開拓ですと事前情報が無いため、一か八かの賭けとなりますがそれも楽しいです。
8月末に連休を使ってヒラマサキャスティングゲーム遠征に行ってきました。
3日間の中で、最初の2日間は良い水色だったのに全くヒラマサの反応を見ることが出来ませんでした。代わりに沢山のブリを釣ることが出来ました。
3日目の午前は天気が悪く、午後に出港をしました。
ポイントに到着すると、前日までの強烈なブリの反応の中に、ベイトを捕食しているヒラマサの姿を確認することが出来ました。
当日のベイトは40〜50cmサイズのサワラだったので、長いペンシルを直線的アクションで誘うと反応が良かったです。
Monster Absorber82 castingシリーズは、ティップ部分が若干柔らかく感じますが、ジャーキング動作に慣れているアングラーであれば、むしろペンシルの軌跡そのものをユーザーの意志で調節することができて、ベイトの動きにも対応が可能であり、ダイレクトな操作感で使用できると思います。
パターンを把握した後、難なくアタリを取ることができ、20kg弱の良いサイズのヒラマサを釣ることが出来ました。
状況に応じて異なりますが、PE 6号+ ナイロンショックリーダー35号程度の組み合わせで相手にするのには、まだ十分な余裕がありました。
今年の秋も、夢の一匹を釣るために頑張りたいと思います!

 

JUMPRIZEテスター 
ホン・ソクミン

2019年

8月

09日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは、韓国のスタッフTerryです。
暑い夏が来ました。韓国の7月はシーズンオフのため少し退屈です。
ヒラマサが産卵から回復し、動きはあるものの水温がまだ安定していないのと台風が頻繁に来るので船を予約しても出船中止となる状況です。
7月下旬、韓国の南海岸にヒラマサを攻略するためにオフショアキャスティングとジギングを目的として釣行して来ました。
韓国の南海岸東部は海流が通る場所で魚が非常に豊富ですが、とても多くの船が集中するので、プレッシャーも高いです。
まだヒラマサキャスティングゲームは時期が早いので、キャスティングゲームに加えて、最近人気のあるSLJ(Super Light Jigging)にモモパンチを投入してみることにしました。
予想通り、状況が渋くヒラマサを見つけることは出来ませんでした。
しかし、信じられないほど多くのシイラがララペンにアタックしてくれました。
MONSTER ABSORBER CASTING 82/5、82/6の限界のファイトを楽しむには少し小型ですが、シイラがララペンを信じられないほど好きだという事実を知ることができました!
当日、面白かったことは、韓国で一般的に使用される120〜200g程度のセミロング/ロングジグのジギングにはほとんどアタリがありませんでしたが、45gのモモパンチには、2〜4kg程のヒラマサ、60〜70cm級のクロマグロまで多大な効果を発揮しました。
ジャンプライズシングルフック、ライトシャープアシストMMHとセットで使用したところ、驚異的な威力を発揮しました。
5キロを超えるようヒラマサもしばしばヒットしましたが、20メートルの浅い水深と険しい岩のため、ランディングに失敗してしまいました。
次は絶対モモパンチを使用して、ライトなタックルで10キロ級の大型ヒラマサを釣ってみたいです。皆さんも暑い夏、熱中症などに気を付けて釣りを楽しんで下さい!
 
JUMPRIZEテスター 
ホン・ソクミン

2019年

7月

03日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国の ホン・ソクミンです。
6月を最後にして今年のヒラスズキシーズンを終えました。
ソウルに住んでいる僕としてはヒラスズキ釣りのフィールドはとても遠いので週に釣りができる時間は長くありません。主に韓国の済州島で釣りをしていましたが、今回のシーズンは日本の対馬へ釣行に行きました。
済州島は海岸道路が発達していて車から5分以上歩くことはあまりありません。対馬での釣行は情報もなく、地図一枚だけで歩き回りながら自らポイントを探るしかない状況でしたが、それでもとても楽しむことができたシーズンでした。ナイトゲームもしていた韓国とは違い、デイゲームだけをし、良い自然環境の中から色々な事を学ぶ良い機会になりました。
日本と韓国、やはり国籍は違っていてもヒラスズキは同じ魚であって、日本で誕生したジャンプライズのタックルが韓国のフィールドでもやはり威力的でした。また、韓国のフィールドで身につけた釣りの知識が日本でも通じていたと思います。
今年の春、対馬での最後の釣行で残念ながら大きい釣果は出せませんでした。しかし何回かの釣行を通して見つけ出したポイントで、ちょうど考えたタイミングでバイトをもらうことができたので個人的に満足しました。
僕は自分の釣り時間の半分以上をぶっ飛び君95Sを使っています。もう発売から何年も経ち、ジャンプライズのヒットルアーですので日本でも知らない人はいないと思いますが、使えば使うほどそのポテンシャルに驚くばかりです。一般的なリトリーブやドリフト以外にもトゥイッチングやフォーリングなどのアクションを加えることによってそのポテンシャルを倍にできると思います。
次のシーズンにはどのような楽しい状況に出会えるかが楽しみです。来月からは産卵が終わったヒラマサのシーズンですね。その時にまた良い内容を皆さんに伝えることができたらと思います。
対馬のごみ問題は韓国内でも話題になっています。釣りとは関係の無いごみもあると思いますが、対馬を訪れた韓国観光客や釣り人が反省するところだと思います。反省の気持ちで改善のために頑張ります。

 

JUMPRIZEテスター 

ホン・ソクミン

2019年

6月

05日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国の TERRYです。
ヒラスズキのシーズンも終期ですね。個人的には去年に比べ釣行にも出られず、釣果も良くないので残念な気持ちです。
今回は5月中旬の釣行です。雨が激しく、風も強い日でした。磯周囲に良さそうなサラシがあったので期待していましたが、案外反応はありませんでした。
地図を確認し、本当に広範囲を探索しました。風の影響が激しく少し裏の方に入りました。以前の探索の時に良い地形だと確認していた所があったのでそこで攻略を始めました。結構遠い所にポイントが形成されていて、向い風に対応するためにかっ飛び棒130BRを装着。サラシが入り広がる所を攻略してみましたが反応がなく、ルアーをなくす覚悟をして複雑な岩の真ん中の方にスーパーロングキャスティング。プロトロッドの107HYPERFUSIONは既存の106、108MONSTERBATTLEとはテーパーが違ってロッドにも相応しい重さがあり、遠い所のピンポイント攻略に有効的だと思います。

良いタイミングに狙っていた所にルアーが入り、風を利用してドリフトさせようとした瞬間スラックラインを通じて感じられるバイト!ほぼ100メーター程度の遠距離でエラ洗いをする奴のサイズがなかなか大きいそうで慎重にファイトしランディングしました。まだ産卵から回復中の良いサイズのヒラスズキでした。かっ飛び棒130BRにMMH#3または3フックセッティングはドリフトでスラックが多い状況で食わせる場合針3本がきちんと引き留めてくれるのでとても安定感があります。

また、POPOPEN95F ではバイトをもらえなかった所でルアーローテーションで攻略し続けた結果プチボンバー70Sで釣れました。他のルアーでも何回か攻略していたポイントにも関わらずプチボンバー70Sのアクションはとても威力的でした。
今回の釣行は全体的に残念でしたが、良いサイズのヒラスズキに出会えたので楽しかったです。残り少ないシーズン、もっと頑張っていきたいと思います。
長い文章お読みいただきありがとうございました。

JUMPRIZEテスター 

ホン・ソクミン

2019年

5月

10日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国のホン・ソクミンです。
もう完全な春のシーズンになりました。一番いいシーズンでもありますが、個人的には忙しくてあまり釣行に行けなかったので残念です。
韓国の済州島のフィールドは水深の深い地形より浅い水深で広がる地形のポイントが多いです。大小の岩のある地形が多いので波が高くなくても、適当な水深さえあればいいポイントになりそうな所が多いのですが、こういう所はルアーを紛失する確率が高いので攻略が簡単ではありません。
しかし、POPOPEN95Fの登場は韓国のヒラスズキ釣りの流れを変えたと言っても良いくらいです。トップウォーターでもヒラスズキが釣れる!ということがわかったので今まで思いもしなかった浅い地形も全て良いポイントになりました。
特に去年の春シーズンの場合、POPOPEN95Fの威力はすごかったです。ミノーにリアクションがなかった状況でもトップウォーターをキャストするとすぐヒラスズキが現れることが多かったです。
その日の状況によって効くアクションは異なりますが、一般的なトゥイッチングを中心にし、必ず色々なアクションに挑戦してみるべきだと実感しました。ドリフトターンもとても威力的なアクションではありますが、状況によってはむしろSダイビングにリアクションがくる場合も多かったです。
こういう場合はPOPOPEN95FだけでなくLALAPEN125Fもとても威力的でしたが、水面が荒れている場合POPOPEN95Fより安定的にアクションを与えることができ、大型ヒラスズキに効果的にアピールすることができました。
要するに、一つのポイントで色々なアクションに挑戦してみるべきであり、必ず水面の上方でアピールするアクションと下方にルアーを沈ませるアクションの両方挑戦してみるべきです。
また、水面に現れたヒラスズキがちゃんとバイトしてこなかった場合、トップウォーターで再度攻略するのもいいですが、ルアーを変えて攻略するのがより効果的たと感じました。個人的にはこういう場合変えるルアーとしてはプチボンバー70Sが一番良かったです。ベイトの大きさとは関係なくプチボンバー70Sのおとなしいアクションと重くないサイズ感がヒラスズキにはとても効果的なのではないかと思っています。
まだトップウォーターを使った経験のない方がいらっしゃったら、ぜひPOPOPEN95Fをお使いになってみてください。水面上を飛び出すヒラスズキに出会えるということはとても魅力的です。
お読みいただきありがとうございました。

 

JUMPRIZEテスター 

ホン・ソクミン

2019年

4月

15日

テスター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国のテスタースタッフの TERRYです。

春になりだいぶ暖かくなりましたね。周りからいい釣果情報が聞こえてきました。
今回は3月の新しいレポートをお届けします。

3月のある日、良い風と波ができました。
しかし、どこをみてもベイトの気配はありません。
潮位をチェックしながら、ある程度予想し、釣りを始めましたが、ヒラスズキの反応は全くありませんでした。
過去に実績があった場所でも反応はなく、悩んだ末にランガンスタイルに変更し、仲間と共にかなり長い距離を歩きました。
沿岸のサラシより遠く離れたシモリをタイトに攻めると反応がありました。
斜め向いからの風に対し遠くのピンポイントまで狙うには、やはりぶっ飛び君95Sの出番です!
発売後から十分実績のあるルアーですが、今でも大満足の性能ですね。
近距離ではベビーロウディー95Sとサーフェスウィング95Fでサラシに流し込むと反応がありましたが、沿岸から離れた沖のシモリの方がもっと反応が良かったです。
ベイトを探しにもっとランガンして時間を使っていたらどうだったかなと気になりましたが数が狙えたかも知れませんが、厳しい状況でもピンポイントを狙い反応を得るというのことがとても楽しかったです。
限られた時間の中で良い状況の日の釣りはもちろん楽しいですが、たまには厳しい状況でそれに合わせた答えを探す釣りも楽しいですね。
4月もより楽しい釣りをやっていきたいと思います。
お読みいただきありがとうございました!

 

JUMPRIZEテスター 

ホン・ソクミン

2019年

4月

12日

モニター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国モニタースタッフのTerryです。
今回は1月と2月の釣果レポートをお届けいたします。
韓国でヒラスズキ釣りは、北西風がよく吹いてくる冬の場合だとナイトゲームがメインになります。
今年の冬は韓国からアクセスしやすい対馬に度々遠征しています。
しかし、韓国では対馬のヒラスズキ釣りに関する情報がほぼ無いので、自分の経験を生かし毎回楽しく挑戦しています。対馬は広いので大きく移動する時間がもったいないので、勘を頼りに釣り場を選びます。
1月の中旬は夜の満潮のタイミングでベイトが沿岸に入ってくる場合が多いです。
しかし、サラシとベイトの条件が揃っても簡単に釣れる感じではなく、ヒラスズキが動く時合いが短く感じられました。
朝ベイトを確認し、狙っていた磯の前方ではなく裏側も狙い、バイトがありました。
前方から向かい風が強く吹いてくる状況で、ぶっ飛び君95sの飛距離と正確度の両面でとても役に立ち、一発でHITしました。
磯の裏側で来たアタリは80cmオーバーのランカーサイズのヒラスズキ。
オールウェイク108モンスターバトルの弾性のあるバットはドラグも出さず、ランカーの走りを抑えてくれ楽にファイトすることができました。
また、少し海が穏やかな日はヒラスズキより真鯛に対する釣果がとても良かったです。
ベイトが少なくなった状況ではサーフェスウィング147Fの飛距離やその存在感が様々な魚を寄せてくれました。
足元にベイトがたくさんいる好条件下では サーフェスウィング95Fを使い、連続でバイトを拾うことができました。
特にサーフェスウィング147Fでは60cm級のアラの連続ヒットもありました。
本当に特定の対象魚に限らない万能なミノーですね!
これからは日本でも、韓国でもヒラスズキ釣りに絶好のシーズンになります。
次回はもっといいブログで皆さんにお会いしたいと思います。
お読みいただき、ありがとうございました。

 

JUMPRIZEモニター 

ホン・ソクミン

2019年

3月

11日

モニター ホン・ソクミン氏のレポート

こんにちは。韓国のモニタースタッフの Terryと申します。
ジャンプライズと共になり、こうして日本の皆さんに韓国の釣りの状況を紹介することができ、とても嬉しく思います。
私のメインターゲットはヒラスズキで、韓国では秋の11月から翌年5月までがヒラスズキのシーズンになります。
韓国のヒラスズキが生息する所は済州島(チェジュド)で、その中でも南の沿岸だけです。数も多くないので韓国のスズキ釣り人にはあこがれの対象です。

私はソウルに住んでいますが、 済州島までは飛行機で簡単に行けるので、シーズンになるとかなりの頻度で釣りに行くことができます。
韓国のヒラスズキ釣りの特徴といえば、フィールドが南の沿岸だけなので、北西風がよく吹いてくる秋~冬のシーズンは、昼間に釣りができる条件が揃いにくいです。なので仕方なくナイトゲームになります。3月以降には南風があるので、デイゲームのチャンスもあります。
今回のレポートは、春の経験を一つ紹介したいと思います。
済州島は干潮と満潮との差が最大2.5m以上であり、水深の浅い地域が多いので、ポイントにに入る時、潮高表をよく確認する必要があったり、注意をしなければなりません。
当日は東風がとても激しい日でした。何ヶ所か場所を確認する中、東波から良さそうな場所が見つかり、そこに進入しました。
しかし、強い横風のせいでポイントまで、ルアーを投げることは相当難しく、ヒットの予想時点は水深が3m~1m以内に急に上がってくる浅い地形だったので、ルアーの選択がとても限られていました。ぶっ飛び君も強い横風でポイントまでのキャスティングができない状況。その当時発売されたばかりのかっ飛び棒130BRの出番でした。ポイントの左側を狙い、かっ飛び棒を投げ、強い東風にラインを乗せてドリフト。ラインに引きずられたかっ飛び棒が水深1m程度のポイントに上がってくる瞬間、風に引っ張られているラインを通じて手から感じられる強烈なバイト!
バイトがなかったらルアーを磯に無くす状況だったので、とても緊張していました。

また、バイトがあるとほとんどが80CMオーバーの ランカーサイズだったのでものすごく興奮する状況でした。ただし、バイトがあってもあまりにも距離が遠く、スラックラインが多い状況だったので、バレた魚も多かったです。
私はAllWake105multiを使っていましたが、(108 MonsterBattle発売前)現在のように106や108 monsterbattleが使用できたなら、もっといい戦いができたかもしれません。また、当時の状況で かっ飛び棒でなかったら多分全く攻略できない状況だったので、もう一度井上代表の経験が蓄積されたジャンプライズのルアーに信頼を持つ良い機会になりました。
お読み頂きありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします。

 

JUMPRIZEモニター

ホン・ソクミン