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2019年

8月

06日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さん、こんにちわ!プロスタッフの岡崎です。
いよいよ夏本番っ!ですね〜^^;日差しも強烈なので、日中の釣行は熱中症に気お付けたいです。
この時期になると、まとまった降水もあまりなく河川周りの釣りには不利な状況が続きがち。
水中の酸素濃度も低下し、魚達の活性も下がりますよねー。いつも行ってるフィールドに魚っ気がないなー?とか、活性が悪いなー。と感じな時にはその可能性が大です。
こんな時には、水が掻き混ぜられているポイントを見つけられると魚からの反応を得られる事が多々あります。水が描き混ざることにより酸素が供給され活性化されます。
水門周りや堰の落ち込み、ちょっとしたインレット、上流部の瀬周りなんかも魚が集まるポイント。これらの周りはシーバスのフィーディングになってきます。
狙い方は基本の、流れを横切らせるドリフトメソットを主軸に、ルアーチェンジで反応のあるレンジを探って行きます。
例えば、ポポペン→プチボンバー→サーフェスウイング→チャタビー、といった具合にレンジ変化で反応するシーバスもいますので、自分のボックスにあるルアーでレンジ変化のローテーションを決めると、次の釣行での再現性もありますので是非お試しください。
釣行時間に余裕のある方は、ルアーローテーションの間にカラーローテーションを組み込むと更に細かくチェックできますね!
夏の気難しいシーバスですが、酸素濃度の濃いポイントとレンジコントロールで銀ピカシーバスをゲットしで下さい!

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2019年

7月

02日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さま、こんにちわ^ ^プロスタッフの岡崎です♪
河川周りの水温も安定して、リバーシーバス真っ盛りな九頭竜川です。この時期は特に数釣りが期待でき、活発にルアーを追いかけてくれます!特に下流域でのバイブレーションの早巻きが手返しも良く、数も伸ばせます!なので、初心者〜中級者の方はこの時期に沢山釣って自分のスキルアップにうってつけの時期なのではないでしょうか!?
変な小細工は必要なく、キャストして巻くだけです(笑)僕はいつもポイントに着くと、扇状に広範囲にキャストし移動可能なら10mほどずれてまた扇状にキャストして魚からの反応を待ちます。基本はチャタビー68からスタート、可能なら、いきなりフルキャストせず手前の魚からアプローチしていったほうが、沖でかけた魚を寄せた時に、手前のシーバスに警戒されません。

また、キャスト後は「着底」させずに「着水後」にリトリーブを開始します。これは手返しよく、より活性のイイ魚から先にとるためです。
ショートバイトや反応がない場合は、「チャタビー52」にルアーチェンジ。これに変えて反応がなければ魚がいないと思ってもいいくらい、喰わせの力はピカイチです!
時間に余裕がある場合には、さらに広範囲に「ぶっ飛び君」「サーフェスウイング」で探ると大型のシーバスに出会える可能性が増えてきます。
また、富山のエキスパートアングラー、テスター新田くんもプロトロッド「オールウェイク88マルチ」を使用、見事なリバーシーバスをキャッチし好印象なようです!
リバーシーバスにもバッチリなロッドだと再確認できました。
柔と剛のパワーを持ち合わせるマルチなロッドです、発売を楽しみにしていて下さいね!

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2019年

6月

10日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さん、こんにちわ^ ^プロスタッフの岡崎です♪
九頭竜川を代表する釣り物の1つ、サクラマス釣りが禁漁期に入りました。2月から5月いっぱいの期間中、県内外から多くのサクラマスフリークが訪れ、賑わいを見せていました!僕も過去に2本の九頭竜桜鱒を釣り上げておりますが、ここ5、6年は川にも入ってません(^^;)かなり魅力あるターゲットなのでまたチャレンジしたいですね!
さて、そのサクラマス釣りが禁漁期間間近になると上流域ではサクラマスに混じり、シーバスも釣れ始めます!それまで下流域中心の釣行から一気に九頭竜川全域へフィールドを展開していく時期に入ってきます。
僕の定番として、下流域では速い釣り。上流域から清流域ではスローな、見せる釣りを基本にその時の河川状況に合わせてフィールドを選択します。

先ず、下流域では増水、減水時に関わらず、広範囲を「チャタビー68」を主軸に探ります。リトリーブスピードはファストリトリーブ。基本、着底させずに着水後にすぐリトリーブを開始させます。理由として、広大なフィールドからいち早く魚のいる場所を把握するためです。
アタリや、何かしらの地形変化が感じられれば、その周辺でレンジを刻み探っていきます。ここでルアーローテーション、水深によって、「ぶっ飛び君」の各シリーズや「プチボンバー70S」、「チャタビー52」を使用します。
次に、上流域や清流域。流れの変化やストラクチャー、インレット、瀬周りなど様々な要素が複合し、釣れる要素が満載で魅力的なフィールドです!1番イージーなのは増水後の、引き始めです。しかし、下流域の様な釣り方ではシーバスからの反応を得る事がなかなか難しい場合も。。。僕は下流域の釣りとは正反対な、スローな釣りを常に意識しています。ルアーもアクションをさせるリーリングではなく、流れに漂わせ、リーリングもラインを巻き取るのではなく、余分に出たラインスラッグを巻き取る。常に下からルアーを魚が見ていると想定したアクション。ピックアップ時には1度止めてから回収など、この細かい意識の差が最終的には大きな釣果の差となるのがこのエリアの釣りなのです。
このエリアでは「サーフェスウィング95F」を主軸に「ベビーロウディー95S」「チャタビー52」を主に使用します。梅雨前の低水位が続いていた河川でも、喰わせの能力はピカイチです♪
特に、チャタビー52の流れの中でのレスポンスは優秀で、他のルアーでは見向きもしなかったシーバスが1投目から反応する事も多々ありました!
これから梅雨時期に入り、河川の水位も安定して魚達の活性も上昇していきます。
大型のシーバスが河川に入り込み、非常に楽しみな時期に入ってきますね!
皆さまも是非、リバーシーバスを狙ってみて下さいね^ ^

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2019年

5月

28日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さま、こんにちわ^ ^♪プロスタッフの岡崎です!
今シーズンは珍しくリバー以外の釣りものも楽しんでおります♪
今回のエリアはサーフでのフラットフィッシュゲーム♪広大なエリアへのキャスティングはかなり気持ちのいいものです(笑)基準になるルアーは「ぶっ飛び君95S」。レンジが浅く、すぐに底をゴリゴリしちゃうようなら「ぶっ飛び君ライトorミディアム」。波が高かったり、水深が深い場合だと「飛びキング105HS」がおススメです。飛びキングだとどうしても重量がある為、使用タックルとよく相談して使って下さい。
先ずは毎回必ず底を取ることが鉄則です。リトリーブ中も時折底を感じ、浮かせ過ぎないように意識することが大切。水深にもよりますが、1秒間にハンドル2回転くらいのイメージかな^ ^10回転したら、フォールさせて底を取り、またリトリーブするの繰り返しで誘っていきます。
僕のイメージだと、底を取ってからの巻き始めかフォール中に最もバイト集中します。
今シーズンは序盤からマゴチが良く釣れてくれ、プロトの「プチボンバー70Sシャローライト」を使用し、かなりのシャローエリアでもマゴチが釣れてくれました^ ^

広大なエリアから魚とのコンタクトを取るには、底を感じ、地形を把握する事が大切!が基本ですが、先ずは難しい事を考えずサーフに行って多くのキャストをする事が大切だと思います(笑)根掛かりも少なく、初心者から上級者まで簡単に楽しめるのがサーフゲームの魅力ですからね♪
特にフラットゲーム、おススメですよ♪

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2019年

5月

10日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さま、こんにちわ!プロスタッフの岡崎です^ ^
5月に入り、ホームグラウンドの九頭竜川は田植えの影響で茶色く濁り、毎年ながら魚の活性を著しく低下させる要因となっております。こればっかりは致し方ないのですが、水質が異なる水門系などに限定すれば魚からの反応も返ってきやすいので、ご参考までに。
さて、今回の釣行ではサーフが隣接するテトラ帯に行ってきました。この時期になると、ワンド状になったサーフ部にベイトとなるイワシが接岸、シーバスを始めマゴチやヒラメ、アジやチヌといった様々な魚種が釣れ楽しめます。こういったポイントでは広範囲にルアーをキャストし、その日の状況を把握する事から始めます。ベイトサイズも小さいので飛距離が出てサイズ感もバッチリな『プチボンバー70S』から。活性が高めな個体からの反応を待ち、表層から中層付近を探ります。活性が良ければこの時期でバイトがあるのですが、水温がまだ安定していないのか反応がなく、食わせのチャタビー52にルアーチェンジ。ボトム付近を意識してスローに見せることを意識しながらリトリーブすると数投後に『ガツンっ!』とバイト!
叩き気味の引きから上がってきたのはノッコミ序盤のチヌでした!
チャタビー52は必ず1個はBOXに入れておきたいルアーですね^ ^
プロトの88マルチでのやり取りは非常に楽で、急な突っ込みにもオートに追従し、不意なラインブレイクや身切れも回避してくれます。色んな魚種に対応した、まさに『マルチ』なロッドだと感じました!
初夏が近づくにつれ、釣れる魚種も増えていきますが、この88マルチを相棒に楽しんでいきたいです^ ^♪

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2019年

4月

22日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さま、大変お久しぶりです(笑)
福井の岡崎です♪
しばらくお休みを頂いておりましたが、またプロスタッフとして復活しましたので今後とも宜しくお願い致します^ ^♪
さて、僕といえばフィールドはリバー。地元の九頭竜川はまだまだ水温が安定せず、魚の活性も低めです。それに加え、稚鮎やハクといったマイクロベイトに付くシーバスは、更に難易度を上げてしまいます。デイゲームの場合、鳥からの攻撃に合わないようにベイト達はシャローではなく、手前から見てファーストブレイク付近を回遊、もしくは居着いておりますので、飛距離の出るルアーは必須です。この時期のベイトサイズは5~7cmが多いので『プチボンバー70S』や『チャタビー52、68』がおススメです!
特にプチボンバー70Sやチャタビー52は、このサイズ感にして意味不明な飛距離を叩き出してくれるので(笑)、かなりのアドバンテージがあります。今回の釣行ではブレイク後のシャローでプチボンバー70Sだとスタックの恐れがあったので、更にシャローを引ける、プロトの『プチボンバー70シャロー』を使用しました。コイツもかなりの勢いで飛び、キャスタビリティーも文句なし!水温もまだまだ低いので、見せて喰わすを意識しながらスローに流れにシンクロしていくと、数投で反応がありました。使用していたロッドも、プロトの『オールウェイク88マルチ』。非常にバランスが良く、アクションもレギュラーファーストで非常に好み♪渋いアタリの中でもティップが追従してくれ、粘るベリー部が身切れを防ぎ、九頭竜の押しの強い流れに乗っても負けないバットがグッと耐えてくれる。そんなロッドでしょうか。クセもなく、誰が使っても非常に扱いやすいロッドに仕上がっております♪

今年も様々なロッドやルアーが発売されますが、どれもこれも非常に楽しみですねっ!

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2017年

5月

24日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さまこんにちわ!岡崎です^ ^
ホームグラウンドである九頭龍川のリバーシーバスも徐々に全域に広がり、本格的なシーズンインまであと少し。
今はまだ水温が安定せず活性も低い状態です。
先日の釣行では、シャロー域の表層ドリフトメソッドでシーバスからの反応はあるものの、ルアーが弾かれてしまい深いバイトまで持ち込めない状況が多発しました。
おそらくこれも活性が低い、もしくは捕食が下手なのか(苦笑)
今回の釣行ではいつものフローティングルアーの後にポポペンでの表層ドリフトを試してみました。
すると、今まで弾かれていたルアーからポポペンに変えただけで1発でフッキング!
見事キャッチに至りました。
要因は察しの通り、浮き姿勢にありました。
僕がいつもドリフトで好んで使用するのは 水平浮き。
水面めがけて突き上げてバイトするシーバスはルアーをよく弾く事があります。
一方、ポポペンは垂直に近い浮き姿勢なので、この状態はシーバスにとってとても喰いやすい姿勢なんですね。
飛距離も抜群で高レスポンスなアクションも使い勝手も良く優秀なルアーの1つです。
これから夏本番に向け、さらに出番が多くなる事間違いナシなプラグです♪

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2016年

6月

27日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

こんにちわ!プロスタッフの岡崎です。
ジメジメとした梅雨が真っ只中ですが、河川の水量は豊富でシーバス達の活性は高めです^^
しかし、周りの釣果が上がれば自ずとフィールドはアングラーも多く訪れ、なかなか思うようなポイントに入れなかったり、人的プレッシャーが高くバイトに持ち込めなかったりと、悔しい思いをされる方が多数見受けられます。
そんな時は、ベビーロウディー95Sによる『中層ドリフト』が効果的。
自身も数年前から、この中層ドリフトで低活性の魚や、プレッシャーがかかるシーバスに口を使わせる武器としてこのメソッドを使うようになりました。
しかし、既存のシンキンミノーやバイブレーションプラグだど、どうしても強い流れにアクションが崩れてしまったり、レンジか低すぎたりと、レスポンスが非常に悪かった。
しかしベビーロウディーは、強い流れにもバランスを崩す事なく、流れのヨレでは特有のフラつきアクションでバイトを誘発。
この中層ドリフトではなくてはならない、『僕の中ではベビーロウディー1択』の存在となりました。
フローティングミノー→ベビーロウディー95Sが僕の中の最強鉄板ローテーション。
皆様も是非ベビーロウディー95S独自のアクションでシーバスをGETして下さいね^^

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2015年

11月

06日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆さまこんにちわ。
プロスタッフの岡ちゃんです^^
メインフィールドの九頭竜川は只今秋の荒食いシーズンで、降水による河川の増水後はかなりの確率でグッドなプロポーションのシーバスが釣れております。
僕は特に鮎やサクラマスなどが釣れる『清流域』と呼ばれるロケーション抜群のフィールドが大好きで、デイゲームでのルアーを流し込んで魚を獲る!といったゲームを展開しております。
しかし、昨今の清流域ブームで県内外からの熱心なアングラーさんが多く、全域を含めなかなか思う様にポイントに入れず苦戦を強いられている方も多いのが実情。
しかし皆さま、沖の攻略はなかなか手付かずで、美味しいポイントが多々ございます。
そのポイントに必要なルアーは『ぶっ飛 びくん95S』。
特に僕は下流域の明暗撃ちで多用します。
橋の外灯が水面に明暗を作り出す明暗撃ち、基本的に明暗の境をトレースしてくるのですが、このポイントもナイトゲームでは鉄板の場所として人気があり、プレッシャーも高め。
しかし、沖のぶっ飛びくんが届くエリアは手付かずな事が多々あり、これまでも美味しい思いをさせてもらってます!
使用法は巻くというより『流す』イメージ。
流れの流速により立ち位置や着水ポイントを調整し、明暗付近をドリフトさせながらサーチ。大抵は明から暗に入ったところでバイトがあるはず!
小規模河川や、流れがトロいポイントならぶっ飛びくんライトもオススメです!
ぶっ飛びくんシリーズを使いこなし、秋のグラマラスなシーバスを狙っ てみて下さい^^

 

JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2015年

10月

07日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

こんにちわ!プロスタッフの岡崎です^^
地元の九頭竜川もいよいよ『落鮎』のシーズン。
産卵を終え、力を失いつつある黒ずんだ鮎は、上流から弱々しく流下していきます。
その弱った鮎は、冬に産卵を控えたシーバスの大切なタンパク源。
大型の個体も河口から20km以上も離れた上流に集結してきます。
落鮎のパターンですが、表層に浮いた落鮎が瀬から瀬下のプールに流れ落ちると言ったイメージですが、実は表層だけに落鮎が流下してくるわけではありません。
中層やボトムを転がり流れ落ちてくる鮎もいる事をご存知でしょうか?
休日前になれば先行者などでプレッシャーも高くなりがち。必ずしもいい条件でエントリーできるとも限りません。
そんな時、僕が多様するのは『ベビーロウディー95S』の中層ドリフト!
流し方は簡単。流心奥にアップでキャストし、ゆっくりとスローリトリーブでOK!
表層系には反応しない個体はベビーロウディー95Sのレンジ、約80cm前後に反応する事が多々ありました。
表層ドリフトで反応ない場合、この方法を是非お試し下さい!


JUMPRIZEプロスタッフ

岡崎好伸

2015年

5月

22日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

九頭竜川のリバーシーバスも好調期に入ってきました~♪
今シーズンもバッチリなロケーション、太い流れで育った筋肉質なシーバスをキャッチしたいものですね^^
そんなリバーシーバス、やっぱりレンジもアクションも非常に大事!
活性がいい時は正直、何投げても食ってくるんですが、ハイプレッシャーなポイントやメジャーポイント、濁りの質が悪くタフり気味な時こそ、このアクションとレンジがキーポイントになってきます。
河川だと、ぶっ飛び君→サーフェスウイング120→95→ベビーロウディー95S→チャタ ビー68が理想なルアーローテーション。
表層からボトム、そして、攻めるポイントも手前から奥が基本となってきます。
その中で僕が最近特に気にしているのが、ベビーロウディー95Sによる、『1mレンジ付近のドリフト』です。
先行者などが入っていた場合、大半が表層付近とボトム付近はしっかりチェックしているようですが、このミドルレンジは意外にも穴場ならぬ穴レンジ(笑)
流れに噛ませて一気に潜行させ、ストラクチャーや流れの両脇に流し込む。といったイメージ。
しっかりとした基本設計と特有のアクションが出せるベビーロウディー95Sだからこそ出来るメソッドですねー♪
これからますます盛り上がるリバーシーバス、新たな技を身に付け、自分しか獲れない魚を見つける のも醍醐味っすね☆


JUMPRIZEプロスタッフ
岡崎好伸

2014年

10月

20日

プロスタッフ岡崎氏のレポート

皆様こんちくわ!
ジャンプライズプロスタッフの岡崎こと、岡ちゃんです!
来月発売の予定のサーフェスウイング95F楽しみですねー!
河川での釣果は間違いないですし、すこぶるレスポンスよく使いやすい仕上がりになってるんで、是非とも使ってほしいと思います♪
さて、地元を流れる九頭竜川はようやく落鮎も落ちだし今からが真骨頂っ!
先日の増水ではベビーロウディ95Sが大活躍してくれました!
結構、皆さんからの話し聞くと『ベビーは川では使い ずらいよねー』とかいう話しを耳にしますが、そんな事はないですよー!
以前からベビーのドリフトメソッドでシーバスをキャッチしてきましたが、
意外と激流の中、しかもダウンクロスからの釣果が多い事に気づきました。
コツは、着水したら潜行レンジまで一気に沈め、流れにリンクさせるように、スローを意識してフィーディングゾーンへ流し込んでいきます。
メジャーポイントや活性が低い時にもベビーの中層ドリフトは有効ですよー♪
是非試してみて下さいねー!
 
JUMPRIZEプロスタッフ
岡崎好伸


2014年

8月

21日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆様こんにちわ!
プロスタッフの岡ちゃんです(*^^*)
いよいよというか、ようやくというか、待ち焦がれていたルアーが登場します!
『サーフェスウイング95F』
レンジは約30cm~60cm位。
飛距離は同サイズではトップクラスで、パイロットルアーにももってこい!
流れの中でも水に良く馴染み、飛び出さず、リーリングも軽やかで超扱い易いルアーに仕上がっております(*^^*)♪
河川での釣りはゲーム性が高く、プレッシャーのかかった居着きの個体を狙う事が多いのですが、1度見切ったり、ミスバイトした魚に口を使わせるのは非常に困難。
着水ポイント、流すコース取り、レンジ、アクション。
これらが少しズレただけで、深いバイトは得られません。
キャスタビリティー、レンジキープ力、水馴染み、喰わせの波動。
これらをバランス良く両立させているのが、サーフェスウイング95Fなのです。
全てにおいて高レスポンス。
本当に素晴らしいです♪
11月末発売予定の『サーフェスウイング95F』お楽しみにっ!

2014年

7月

17日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆様こんにちわ!
ジャンプライズ・プロスタッフの岡崎好伸こと、岡ちゃんです!
夏本番が間近に迫り、皆さんはどんな釣りをされていますか?
僕はというと、いつものリバーに浸かり、涼みながらやってます。
さて、ぶっ飛びくんのライトウェイトモデル『ぶっ飛び君ライト』のシェイクダウンに、夜のリバーゲームに行ってきました。
軽くなっても、ぶっ飛び君!あの飛距離と独特なスイングアクションは継承され、よりスローに表層レンジをサーチできるようになりました。
魚へのアピール、喰わせのアクションも抜群で、ハイプレッシャーの一級ポイントで5発の釣果!!
鮮烈なデビュー戦でした♪
ベビーロウディーとの組み合わせで、レンジとアクションをローテでき、表層でショーバイトがあればベビーロウディーでレンジを下げるとより深いバイトを得られました!
そして、先日の7月14日、この日は僕の誕生日でバースディフィッシュをと、河川に釣行。
釣れてくれたのは超出来過ぎな『九頭龍ランカーシーバス』でした☆
ヒットルアーはやっぱりベビーロウディー95S!!
素晴らしいです!
この日はテトラ周りでスローにリトリーブ。
時折、チョンチョンと軽めにロッドを煽り 、意図的にアクションを加えたら、『ズドンっ!』でした!
さぁ、夏本番!
熱中症にならないよう気をつけて、皆さん釣りに行きましょう!!
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2014年

6月

26日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆さま、お久しぶりです!プロスタッフの岡ちゃんです♪
ようやく河川内の水温も上昇し、得意とするリバーシーバスもようやく開幕!と言ったところです。
シーズン初期は稚鮎や鮭稚魚、ハゼなんかの小型のベイトが多いので、
使用するルアーもベビーロウディーやぶっ飛びくんがサイズ的にもいいでしょう!
梅雨時期に入ると河川内は増水しやすくなり濁りが続きますので、ルアーのカラーも重要なファクターになってきます。
やはり、濁りに強いのは チャート系。抜群の視認性のチャートに、食わせの要素を持ち合わせるクリア系をミックスしたこのカラーは、もはやこの時期の鉄板カラーです♪
流れの筋に入った時のフラつきアクションで、クリアー部に光りが透過し乱反射!
濁りの中にでも独特なフラッシングを演出させる事ができます。
ぶっ飛び君ライトも開発中との事ですので、ますますリバーシーバスも楽しみになってきますね!
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2014年

1月

21日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆さんこんにちわっ!岡ちゃんです^^v
寒い日が続いておりますが風邪などひいておりませんか!?
地元の越前海岸でのレポートをと思っていましたが、なかなかタイミングが合わずじまい。
冬の越前海岸もまた気まぐれですね^^;
今回は発売へのカウントダウンが始まった『ぶっ飛び君95S』について僕なりの解釈を綴りたいと思います。
まずはその名の通りの抜群の飛距離!
間違いなくシーバスルアーの中ではトップクラスの飛距離が出せます。
トップクラスと言うよりトップだと思います^^
磯マルにしろ、リバーシーバスにしろ飛距離が稼げるとういのは非常にアドバンテージがあり、
通常のプラグでは探れていない沖のバージンスポットもサーチすることが可能になってきます。
また、飛距離が出ると言うことはキャスタビリーも向上。
ストラクチャーに潜むナイーブな個体に対しても一発でピンに撃つことができ、余計なプレッシャーを与えず口を使わせることができます。
この「プレッシャー」と言うものは河川での「シーバスとアングラーとの距離が短い釣り」においては非常に重要。
ぶっ飛び君のアクションもゆったりとしたアクションで、ミノーでは食わす事ができなかったナイーブなシーバスもイチコロ♪
流れに対しても非常に優秀な子で、「余計な浮き上がり」も抑えた使いやすいセッティングに仕上がっております。
流れに対して上流にキャストしてのU字ドリフト、ピンを下流に構えてのドリフト、どちらにもレスポンス良く使用できます!
ぶっ飛び君95S、非常に楽しみなルアーですねっ☆
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2013年

11月

23日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

季節は11月、今年も残すところ1ヶ月とちょっと!
皆さんこんにちわ、岡ちゃんでございます^^
リバーシーバスも終盤に差し掛かり、最終章といった感じです。
霰混じりの冷たい雨は、河川の水温を一気に低下させ、魚の活性も下げる要因となっています。
活性が下がると、いくら落鮎シーズンと言えども表層までシーバスがなかなか出てきづらくなってきます。
そこで、今回ご紹介したいメソッドがベビーロウディー95Sを使用した中層ドリフト。
レンジは約1m前後、ロッド角度でもう少し潜るこのプラグ。
僕は通常ロッドティップを上げ表層付近を漂わすように使うのですが、
低活性時なんかはロッドティップを下げ、水を噛ませ1mちょっとくらいまで潜行させます。
そのテンションを保ちながらドリフトさせると、表層まで出っきらないシーバスにより近い位置でルアーを見せ、
口を使わせる事ができるようになります。
ちょっとのレンジ差ですが、結構効くんですよ~^^
皆さんも低活性時のリバーでバイトが出ない時はお試しをっ♪
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2013年

10月

21日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆さんこんにちわ!岡ちゃんです!
河川シーバスもいよいよハイシーズン突入の時期となってきました。
この時期のメインベイトはなんといっても「落鮎」でしょうね!
高タンパクの鮎を捕食すべく、産卵に備え荒食いするのが今の時期。釣り方も、鮎が流下してくるようなスローな動きに反応がよくなります。
今回はプロト「ぶっ飛び君」のシャイクダウンに河川へ出向いてまいりました。先ず驚くのがその飛距離。
名前の通りぶっ飛びます!
中・下流域ではバージンスポットを狙うことができ、先行者が入った後でも遥か沖にいる魚を食わせることも可能です。
そして、リバーシーバスで僕が最も重要視している1つが「キャスタビリティー」。
正確なピンにルアーを打ち込む事ができなければ口を使わないシーバスが多々存在します。
また、そういった場所に潜むシーバスは大型の固体が多く、ミスキャストによる無駄撃ちはスレに繋がります。「ぶっ飛び君」はただ遠くに飛ばすだけではなく、こういった「ピン撃ち」でも威力を発揮するプラグではないでしょうか?
今回の釣行ではまさに、狙ったピンに撃ち込むことができたからこその釣果だったと思っております。
この日、81cmのリバーシーバスを筆頭に、数多くの魚にめぐり合わせてくれた『ぶっ飛び君』、乞うご期待なプラグ間違いなしですね^^v
表層で反応が薄くなると、やっぱりベビーロウディー95Sは相変わらずの強さを見せてくれました!
テロテロドリフト最強ッスなっ!!
それでは皆さん、ごきげんよう☆
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2013年

9月

23日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

みなさん、こんにちわ!
JUMPRIZEプロスタッフの岡ちゃんでございます(^-^)
中秋の名月を過ぎ、河川周りもだんだんと秋めいて参りました。
メインフィールドの九頭竜川は只今鮎釣りシーズン真っ盛り!
県内外から九頭竜鮎を求め上流部は鮎釣り師で結構な賑わいを見せております♪
そんなブランド的な鮎は、九頭竜川に生息するシーバスも大好物っ♪
増水なんかで流下してくる鮎をシーバス達は待ち構えています!
特に瀬落ち付近や、堰周り、ブレイク沿いといった、流れに変化のあるポイントが有望 です。
釣行当日は川が増水した良いタイミングで入る事ができ、4連発!
最大魚の81cmのランカーシーバスをベビーロウディー95Sでキャッチする事ができました!
使用法はいつものように、流れにシンクロさせながら流す。
流れの釣りにはこれが1番効きますね♪
九頭竜川の捕食魚の頂点に君臨するシーバスは、冬の産卵に向け、高タンパク高カロリーなベイトを捕食し、グラマラスな良い魚体を整形します!
今後、そのような個体に巡り合えれば、またご報告いたしますね!
ではでは♪
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2013年

8月

18日

契約プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

全国ジャンプライズフリークの皆様こんにちわっ!
プロスタッフの岡崎でございます(≧∇≦)
久々のレポートですが、宜しくお願いしますっ(笑)
地元を流れる一級河川、九頭龍川。
メインフィールドでマザーズリバーなこの川、今年は例年にない不調に、数、サイズともに苦戦を強いられておりました。
でも、ここにきてようやく納得のいく魚が釣れてくれました。
河川には常に流れがあり、流れにも強い所と弱い所が存在します。
シーバスはこの流れの強弱の狭間が一つのフィーディングゾーンになっており、弱い流れから強い流れに入った時、逆に強い流れから弱い流れに出た時に捕食をする事が多々あります。
しかし、ただこの流し方で釣れるかというとそうではなく、ルアー自体のレスポンスが大きく釣果を左右します。
水噛みの良いルアーは、弱い流れから強い流れに入ると大抵は横を向き水面に飛び出してしまい、逆に水流を受け流すタイプのルアーでも同等に強い水流に負け水面に出てきてしまいます。
河川でも発売前から安定し、しかも大型の実績が高い『ベビーロウディー95S』は、弱い流れではフルフルとしたアクションでアピールし、強い流れに入った瞬間、テロォ~ン っ!(笑)とバランスを崩し喰わせのアクションを誘発っ!
絶妙なウエイトバランスと浮力でしか生み出せない動きはホント絶品っ☆
今のところ、このアクションとバランスが両立できているプラグはベビーロウディー95Sしか僕は知りませんっ(・ω・)ノ
先日も上記のゾーンで超ブリブリのランカーシーバスをGETする事ができましたっ!!
皆さんも是非、絶品のベビーでシーバスを誘惑してあげて下さいねっ♪
 
JUMPRIZE契約プロスタッフ
岡崎好伸

2012年

11月

24日

プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

みなさんこんにちわ^^
ジャンプライズプロスタッフの岡ちゃんこと岡崎好伸でございます♪
僕の大好きなリバーシーバスですが、そろそろシーズンの終盤をむかえようとしております。
今シーズンの中盤くらいから、もう少しで発売になります『ベビーロウディー95S』のプロトタイプを実践投入。
すぐにそのポテンシャルの高さが浮き彫りになり、ランカーを含め、好釣果に巡り合えました。
数ヶ月後、製品版のベビーが完成。その抜群の仕上がりにビックリっ!
さらに戦闘力を増し、皆様の手に渡るはずです!
今回は僕なりに河川での使用法についてご説明させていただこうと思います。
まず、河川でのシーバスフィッシングにおいて基本となるのが「ドリフト釣法」。
もちろんサーチベイトとして、ベビーロウディーの抜群の飛距離を武器に広範囲を攻めるのもいいですが、ベビーロウディーはドリフトとすごく相性がいいですね!
流れの筋や瀬まわり、橋の橋脚や明暗部などといったフィーディングゾーンに流し込んでいくんですが、不規則な流れに入るとベビーロウディーは勝手にバランスを崩すんですよね。この時が一番バイトが集中する場面。
リトリーブスピードは流れと同調するように「スロー」が基本です。
「巻く」というより「流す」といったイメージですね。
僕は、より流れに馴染ませる為、リングを#3、フックを#4に装備し、スローシンキングに設定しております。
そして意図的にアクションを加えることはしていません。勝手にルアーがやってくれます^^
僕の地元「九頭竜川」でのリバーシーバスもそろそろシーズンを終えようとしていますが、シーズン終わりの産卵を意識した太い固体がベビーロウディーに反応してくれました!
瀬落ちからの流れにクロスでキャスト。
スローでリトリーブし流芯に入った瞬間にバイトっ!
ゴンザレスな83cm九頭竜シーバスが喰いついてきました♪
このサイズでは類を見ない抜群の飛距離、そして強靭な強度。ホントに丈夫です!
磯に河川に最高のポテンシャルを発揮してくれる『ベビーロウディー95S』。
発売までいよいよカウントダウンです!!(笑)
皆さんもぜひベビーロウディー、使ってみてください!
 
JUMPRIZEプロスタッフ
岡崎好伸

2012年

7月

24日

プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

発売が待ち遠しいジャンプライズの新作『ベビーロウディー95S』
抜群の飛距離・アクション・操作性は、磯のみならず様々なシチュエーションで活躍してくれるプラグです!
僕のメインフィールドとなる福井県『九頭竜川』水系。
川幅も広く、押しの強い太い流れが特徴の河川です。
今シーズンに入りベビーロウディーを実践投入。
使い込んでいくうちにそのポテンシャルの高さがが河川での釣果にフィードバックされてきました!
飛距離はもちろんの事、すこぶるいいなと思ったのが『アクション』
基本ドリフトでの釣りがメインになるので、流れに負けて飛び出してしまうルアーは問題外。
ベビーロウディーは強い流れにも暴れずに、しっかりアクションをしてくれます。
そして、流れのヨレに入るとオートマチックに千鳥アクションを発動してくれ、シーバスに捕食スイッチを入れさせることが可能です。
今までアングラーが意識し、意図的にアクションを加えてきたのが、ベビーロウディーでは勝手にそのアクションを出してくれます。
その秘密はボディー形状にあると思います。
スリムなボディー形状のルアーは飛距離をかせぎ、引き重りを軽減する役目もありますが、ヨレに入ってもナチュラルな千鳥アクションにはなりません。スリムな形状が逆に流れを受け流してしまうからですね。
釣行当日も流れがある河川での使用で、流心の入り間際にバイトが集中。
派手な捕食音から飛び出したのは84cmブリブリの九頭竜ランカーシーバス!
流れを味方につけ、オートマチックに魚に口を使わせる事ができるベビーロウディー95S。
発売後、使った皆さんのニンマリした顔が目に浮かびます(笑)
 
JUMPRIZEプロスタッフ
岡崎好伸

2012年

6月

14日

プロスタッフ岡崎氏の釣果レポート

皆さん始めまして(o^^o)
ジャンプライズプロスタッフの岡崎でございます。
主にリバーシーバスをメインにしておりまして、ストリーム系の釣りを得意としております。
漁ちゃんよりさらに遅れること数ヶ月(笑)での登場ですが、今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m
さてさて、ようやく地元を流れる河川『九頭竜川』にもシーバスが入り込み面白いシーズンになってきました。
そんな中、井上社長からプロトタイプの『ベビーロウディ95S』を託されシェイクダウンに出向く事に。
まず、驚くのが抜群の飛距離!シンペンいや、バイブ並の初速でカッ飛んでいきます!!
このクラスのミノーではまず体感した事がありませんね。
アクションもロウディー130F独自のフラつきアクションは健在で、
流れのヨレや流心サイドなどシーバスのフィーディングゾーンで勝手ににフラりとアクションしてくれバイトを誘ってくれます。
強い流れにもその形状からは想像がつかないくらい、しっかり暴れることなく泳いでくれ、レンジキープ力も抜群でした。
実釣では小型でしたが、先行者が散々流したコースにベビーロウディー95Sを流すと一発でシーバスが反応してくれました!
河川では鉄板の95mmサイズにロウディー独自の喰わせのアクションが、これから始まる大型シーズンに活躍間違いなしでしょう!
ホントに発売が待ち遠しいですね~(^o^)
今後、リバーなどでの釣果や使い方などありましたらまたご報告させて頂きますね!
 
JUMPRIZEプロスタッフ
岡崎好伸