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ジャンプライズ スタッフ紹介

JUMPRIZEのスタッフは全員このページに記載しております。

代表 井上 友樹(イノウエ ユウキ)

 

 

ランカーハントに重点を置き、研究し尽くされた独自の理論やノット技術が多くのアングラーからの支持を得ている。

さらにはそのファイトスタイルが『井上ファイト』と名付けられ今やパワーファイトの代名詞となっている。

2006年にはヒラスズキの世界記録を獲得し、さらに2011年には5年の歳月を経て自身の記録を塗り替える偉業を成し遂げた。

その記録100.5センチ・10.91キログラム。

ヒラスズキ・マルスズキ・タイリクスズキ全てに置いてメーターオーバーを手にしている。

他にもヒラメにおいても実績が高く、著書『ヒラメ釣らせます!』続編『ヒラメもっと!釣らせます!』が大人気即完売となった。

また、ショア、オフショア問わず青物ゲームにも傾倒し、2014年4月に釣り上げた50キロの超巨大ヒラマサが大ニュースとなった。

ジャンプライズのルアー開発を務め、井上ブランドであるJUMPRIZEを引っ張っていく。

 

ブログ『井上友樹のJUMPRIZE日記』

プロスタッフ 大川 漁志(オオカワ リョウジ)

長崎県壱岐に在住するエキスパートアングラー。

井上友樹が本気で認める九州の達人。

野性的な感性と圧倒的な釣行回数から生まれた経験値はまさにスーパーサイヤ人。

得意分野はショアからのヒラスズキと青物ゲーム他、エギングやアジングなどのライトゲームもマルチにこなす。

近年は南の島へ遠征を繰り返し、ショアGTなどの大物狙いでも結果を残している。

魚影の濃い九州よりジャンプライズのルアー開発に携わってもらいます。

 

ブログ『漁ちゃんの宝島 壱岐』

スタッフブログ『大川漁志』

プロスタッフ 小泉昌幸(コイズミ マサユキ)

神奈川県在住。

三浦半島をホームエリアに活躍するエキスパートアングラーで、地元で開催されるシーバスダービーでは毎回優勝を手にしている。

近年は磯からのシーバスゲームにどっぷりハマっているが、元々はエギングの名手として有名。

週末の限られた時間の中で確実に結果を残す実力派。

また、マグロのキャスティングゲームにも魅せられ相模湾に時間の許す限り通っている。

 

ブログ『鬼嫁にもメゲない釣り日記』

スタッフブログ『小泉昌幸』

プロスタッフ 鈴木良幸(スズキ ヨシユキ)

千葉県在住。

近頃メキメキと実力をつけてきている若手アングラーを代表する一人。

小学生の頃から房総半島を釣り歩き、若手ながらすでに経験値はベテランの域に達している。

また、離島や九州などへ精力的に遠征釣行を重ね、ホームエリアでは学べない多くの経験を培っている。

ショア青物、ヒラスズキ、オフショアとジャンルを問わず幅広い経験が今後に必ず役立つだろう。

ヒラスズキの自己記録は91センチ、ショアヒラマサの自己記録は11.1キロ。

さらに上を目指している。

 

ブログ『房総days』

スタッフブログ『鈴木良幸』

プロスタッフ 松本 昌子(マツモト マサコ)

釣女まぁぼうの愛称で親しまれる、ソルトルアー界の貴重なガチンコ女性アングラー。釣女ブログは月に40万アクセスを超す人気がある。

持ち前の明るさと学生時代スピードスケートで鍛えられた体力を武器に、どんなフィールドにも怯むことなくチャレンジする。

特に磯からのヒラスズキ・マルスズキ狙いが大好き。

近年はヒラメにも力を入れており2012年2月には92cm・6.5kgという巨大ヒラメを30秒で捕獲。業界初となるモンスターサイズに衝撃が走った。

さらに、2012年8月には相模湾で160cm・50kgのキハダをわずか9分半で釣り上げ、業界が騒然とした。

男性顔負けの根性、研究心で目標に向かって突っ走る。

今後ジャンプライズの成長と共に、どこまで成長するかが楽しみなアングラーだ。

 

※現在釣りは育児休業中のため社内で裏方として頑張っています!

 

ブログ『釣女‐TSURIONNA‐』

スタッフブログ『松本昌子』

テスター 唐沢良太(カラサワ リョウタ)

大分県在住。

仲間内から熊五郎の愛称で親しまれている根っからの釣り好きサラリーマン。

特に磯でのヒラスズキ狙いが大好きで、一人でどこへでも行ってしまう行動力の持ち主。

Rowdy130Fでもすでに88センチ・8.3キロのヒラスズキを仕留め、過去にも80センチオーバーのヒラスズキを多数仕留めている。

また、ヒラマサやマグロのキャスティングゲームにも精通し、青森から九州まで遠征経験も豊富。

ランカー狙いに妥協を許さない独特のスタイルを貫いている。

神奈川県から大分県へ転勤のため移住し、現在は九州の磯や河川ゲーム、オフショアゲームに没頭している。

 

スタッフブログ『唐沢良太』

テスター 加藤淳 (カトウ アツシ)

神奈川県在住。

愛称は『dancer』。元々プロのダンサーをしていたので、そう呼ばれている。

得意なフィールドは磯で、磯マルやヒラスズキを狙うのが大好き。

同行する仲間が居ない日でも単独釣行に行き、毎回結果を残している。

他にもサーフ、港湾部、河川など様々なフィールドにも出向き日々釣行に励んでいる。

フィッシングチーム ORANGE STYLE所属

 

ブログ:『DANCERの踊る釣り御殿』

スタッフブログ『加藤淳』

テスター 山本憲一 (ヤマモト ノリカズ)

埼玉県在住。

サーフからのヒラメをこよなく愛するサラリーマンアングラー。
茨城をホームエリアとし、どんなに海況が悪くても毎週フィールドへ足を運びコンスタントに結果を出すヒラメのエキスパート。
ジャンプライズルアーを使いこなし、今までは難しかった数々の悪条件を克服してきた。
ヒラメに対する姿勢、情熱は誰にも負けない自信がある。

J JUNKIE‘Z(ジャンプライズジャンキーズ)代表

 

J JUNKIE‘Z公式サイト

スタッフブログ『山本憲一』

テスター 宇野仁(ウノ ヒトシ)

島根県在住。

島根県隠岐をホームグラウンドとし、隠岐のソルトルアーゲームを一から開拓してきた第一人者。
シーバス、ヒラスズキ、真鯛、ヒラマサを相手に独自の理論を展開し、素晴らしい釣果を残し続けている。
全ての釣りにおいて深く考え抜き、試行錯誤を繰り返す姿勢は凄いの一言!
専門のロックショアゲームから港湾ゲームまで隠岐の釣りは全てこなすマルチアングラー。

 

ブログ『HIのディスカバリー』

スタッフブログ『宇野仁』

 

テスター 嶋本昌記(シマモト マサキ)

愛知県在住。

名古屋をホームグラウンドに活躍するシーバスの名手。
開拓精神と釣りにかける情熱は凄いものがある。
港湾系シーバスの実績は言うまでもなく素晴らしいが、近年はホーム以外にも足を運び素晴らしい実績を残している。
遠征先でサーフや漁港を舞台に開拓を繰り返し、数々の大型青物やヒラスズキを手にしてきた。
今後の活躍が本当に楽しみなマルチアングラー。

 

ブログ『しまもんの愛知名古屋時々遠征シーバス珍道中ブログ』

スタッフブログ『嶋本昌紀』

 

テスター 竹下義孝(タケシタ ヨシタカ)

静岡県在住。

遠州灘をホームグラウンドとし、ヒラメゲームをこよなく愛す。
一年を通してジャンプライズルアーでヒラメを釣る枚数はおそらく日本一ではないだろうか?
井上友樹が考案したサーフからのシンキングペンシルでの遠投ドリフト釣法を極め、遠州で飛び抜けた釣果を残し、有効性を広めた張本人でもある。
今では遠投ドリフト釣法を完全に極め、『遠投ドリフト釣法でヒラメを釣らせたら自分よりも実力は上』と井上は言う。
今後の活躍が楽しみな超現場型アングラー。

 

ブログ『お~いヒラメちゃ~ん!』

スタッフブログ『竹下義孝』

 

モニター 小林裕之 (コバヤシ ヒロユキ)

新潟県在住。

新潟をホームグラウンドとし新潟の大人気パターンである『ハタハタパターン』でのシーバス攻略にロウディー130Fが爆発的に有効だと広めた一人である。
過去に多くの90センチ越えシーバスをキャッチしている。

サーフェスウィング147Fでは、ヒラメの90センチオーバーも捕獲。

また、ベビーロウディー95Sではシーバスの95センチを捕獲。今後の釣果にも期待が持てる成長株。
新潟エリアでのジャンプライズルアーの有効性を確かめるべく、時間が許す限りフィールドへ足を運び続ける。

 

スタッフブログ『小林裕之』

モニター 新田聖(ニッタ タカシ)

富山県在住。

富山をはじめとする北陸エリアでJUMPRIZEルアーを駆使し、多くの実績を挙げてきた若き努力家。

当面の目標はJUMPRIZEルアーでメーターオーバーのシーバスを釣る事。

時間が許す限りフィールドへ通い、今後も大物を追い求めていくことだろう。

 

ブログ『釣り日和♪』

スタッフブログ『新田聖』

アドバイザー 古山和彦 (フルヤマ カズヒコ)

千葉県在住。

大人気プロショップソルトマンの店主であり、自らの足で外房を開拓してきた第一人者の一人。
2010年に房総エリアのショアからの真鯛ゲームを確立。
青物全般も得意とし、ショアから大型ヒラマサを過去に何本も仕留めている。
現場に通い込む開拓精神は素晴らしいの一言。
とにかく海が大好きでどんな釣りもマルチにこなす。
ジャンプライズルアーを使用し、数々の大型魚を仕留めている事でも有名なエキスパートアングラー。

 

ブログ『Salt Man』

スタッフブログ『古山和彦』