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2014年

12月

05日

プロスタッフ大川氏のレポート

サーフェスウィング95Fがついに販売されましたね。
サーフェスウィングシリーズの中でもっともシャローレンジを引けるリップレスミノーが全国各地の河川、干潟で大活躍中ですね。
各地のスタッフの皆さんの好釣果に自分も『干潟や河川で投げて~~~そして釣りて~~~!!』っといつもないモノねだりを心の中で叫んでるけど・・・(笑)
実は磯でも活躍の場が大いにあるんです。
ベタ凪はもちろんサラシが薄い状況やヒラスズキがトップレンジにしか反応してくれない時なんかいい感じですよ。
しかもこのサイズでの飛距離も申し分ないよね。(PE2号使用)
自分の場合は、荒れた海で使うことが多く青物も出る海域なのでタックルバランス的にスプリットリング、フック共に強化しているので、ややシンキング使用になってるけど水への馴染みもよくてよく魚を連れてきてくれます。(JUMPRIZEトレブルMMH#4・がまかつトレブルRB-H#4を使用)
基本は水面から飛びださないようにできるだけゆっくり引くのがコツ。たまにチョンチョンと動かしてやると食わせの間を演出してくれるよ♪♪
荒れた海でこういったフォロー的ミノーがタックルボックスの中に一つでもあるとホント助かりますよね~。
使用に慣れてくると・・・・ヒラスズキめっちゃめちゃ釣れます♪♪
現在新しい使い方なども編み出してる最中なんで成果がでたらここでレポートしたいと思います。
 
JUMPRIZEプロスタッフ
大川漁志