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2015年

7月

03日

テスター唐澤氏のレポート

ジャンプライズWebサイトをご覧の皆様、こんにちは!
フィールドテスターの熊五郎こと、唐澤良太です。
ジャンプライズのダイビングペンシルといえばララペン150Fと165Fですが、現在、200mmと240mmのララペンマグナムのテストを行っています。
この春~初夏の外房ヒラマサキャスティングでは、ほとんどララペンマグナムをとことん投げ倒しました。
10kgオーバーはキャッチすることはできませんでしたが、200mmや240mmといったサイズでも、2~3kgのヒラマサがアタックしてきました。
特に印象的だったのは水深40mほどのポイントで6kgのヒラマサをキャッチしたときでした。
ベイトは見えませんでしたが鳥が2、3羽飛んでいたので、数人でキャストをしていたのですが、私のキャストしていたララペンマグナム240にバイトが集中しました。
ボディサイズが大きい分、フラッシングが強くアピールに繋がったのか、アクション時の波動が大きく、魚を寄せることができたのか、など様々な理由が考えられました。
200mm、240mmというサイズでありながら、ララペンの特徴でもあるキビキビとしたZ字アクションをしっかりと出せる高性能なダイビングペンシルです!
これからは相模湾のキハダにも使用してみようと思います。


JUMPRIZEテスター
唐澤良太