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テスター唐澤氏のレポート

ジャンプライズWebサイトをご覧の皆様こんにちは!
フィールドテスターの熊五郎です。
最近は暑さも一段落して、過ごしやすい日が続いていますが、
相模湾のキハダは日々熱さを増しています。
そんな中、私もララペン150Fや、プロトのマグロ用シンキングペンシルでキハダゲームを楽しんでいます。
ララペン150Fは、そのサイズから、小さいトビウオナブラなどの誘い出しだけではなく、イワシ団子のほっとけパターンの両方に威力を発揮します。
また、プロトシンペンは、10cm前後のイワシ団子の中心に投げ込み、フォールさせることで、強さを発揮しました。
相模湾のキハダゲームでは、なるべくナブラから距離をとって攻めるとナブラが沈まず多くのチャンスが生まれることから、飛距離は重要なファクターになります。
ララペン150Fもプロトシンペンも、サイズの割に十分に飛距離を稼ぐことができ、いち早くナブラを攻めることが出来ます。
ベイトサイズが小さい10cm程度のイワシ団子や、小さいトビウオのナブラには是非ララペン150Fも選択肢の一つに加えてみてはいかがでしょうか。
プロトシンペンはまだまだ開発途中ですが、ジャンプライズルアーが皆さんの記念すべき一本を穫るお役に立てれば嬉しいです。


JUMPRIZEテスター
唐澤良太