• ホーム
  • 製品案内
  • スタッフ紹介
  • ユーザーレポート
  • スタッフブログ
  • イベント情報
  • Webショップ
  • 会社概要
  • お問合せ

モニター新田氏のレポート

こんにちは!モニターの新田です。
富山県はホタルイカパターンが終盤になってきました。
気温も水温も上がり、賑わいをみせる海。
ホタルイカはもちろん、稚鮎やコノシロなど沢山のベイトが多く見られるようになってきました。
今回は海の状況に合わせてルアーをセレクトしました。
サーフェスウィング95Fでの釣果はベイトが見当たらない中、沖の潮の太いところだけをじっくりとリトリーブしてきました。
ホタルイカパターンはここ3年ほどの釣果的にはチャート系が強いような気がします。
もちろん、カラーはシースルーイエロー。
ホタルイカパターンには絶対に外せないカラーです。
朝マヅメを迎え、場所を変更。シーバスはもちろん、フラットを交えた釣行です。
サーフェスウィング120Fブルピンでシーバスがヒットしました。
朝マヅメにはもつてこいのカラーですね‼︎
着水から一気にレンジを入れて5〜7回ほど若干スローにリトリーブしたあと、ステイさせて、浮き上がりで喰わせました。
このパターン、けっこうハマるときがあるので、是非参考にしてもらえればと思います。
かっ飛び棒130BRでの釣果は、かっ飛び棒130BRでしか釣れないような状況下。
潮が効いているところがかなりの沖だったので、かっ飛び棒130BRをフルキャスト。
バックロールしながらのフォールは、シーバスも堪らず口を使うようで、2キャッチ1バラシのかっ飛び棒130BRオンリーな日でした。
ベイトが複合しており、ルアーのサイズもバラバラなのでケースはビッシリ入っていますが、その日の状況とベイトに合わせてあげればおのずと釣果もアップします。
残り僅かとなったホタルイカパターン、絶対的信頼を誇るサーフェスウィング95Fを始めに、JUMPRIZEルアーで楽しみたいと思います。

 

JUMPRIZEモニター

新田聖