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モニター新田氏のレポート

こんにちは!モニターの新田です。
先日、富山在住のJUMPRIZEヘビーユーザーの方と能登へ磯マルを狙いに行ってきました。
JUMPRIZE製品について色々お話しさせていただく中で、サーフや河口域では良く使っているのですが、磯はまだ…ということで、今回、一緒に行くことに。
この時期のベイトはイワシ。ベイトについたシーバスを狙えばイージーに釣れるのですが、第一に、磯がメインのJUMPRIZE。磯でのJUMPRIZE製品の有効性を感じていただきたく、ベイトが居るエリアを外してエントリーしました。
思いのほか波もあり、安全について充分理解していただき実釣。
サラシの中の反転流をサーフェスウイング120と147、ロウディー130Fをメインにレンジを刻みトレースしていきます。徐々に日が昇り、光量が指してきた頃、サーフェスウイング147F フラッシュクリアーをじっくりと見せると強烈なバイト。
シャローエリアだったのでALLWAKE108MONSTERBATTLEのバットパワーを活かし70アップの磯マルをキャッチ。磯特有の黄金に輝く魚体はいつ見ても惚れ惚れします。
ユーザーの方はロウディー130F ラメラメピンクイワシで初となる磯マルをキャッチされ、どっぷりハマったそうです。ロッドはALLWAKE105MULTIとALLWAKE99MONSTERBATTLEを迷いに迷って、今回はALLWAKE99MONSTERBATTLE使用されていました。99というレングスはピンスポットを狙う磯ゲームにはすごく扱いやすかったととても高評価でした。
後日、富山の河口エリアでALLWAKE105MULTIを使用しぶっ飛び君95Sを使用し二桁釣果のご報告‼︎ALLWAKE105MULTIのしなやかなティップと強靭なバットパワーを実感したらしく、もう手放せないと言っておられました笑
話は戻り、転々とランガンしながら打っていきますが、中々口を使ってくれません。サラシが広がり薄くなるところを、かっ飛び棒130BRで時折、ファールさせながら横引きすると60半ばの磯マルをキャッチ。
渋い状況だった時間帯。かっ飛び棒130BRの飛距離とバックロールがあってこその釣果になりました。
その後、サーフェスウイング95Fで待望のバイトを得られるものの弾いてしまいフックオフ泣
こういう時こそALLWAKE105MULTIのしなやかなティップが…と後悔するも、毎度毎度試行錯誤させられる磯ゲームはやっぱり大好きでやめられません。なかなか行けるタイミングが合わず連日うずうずしています笑
北陸の磯でもJUMPRIZEルアーは大活躍‼︎是非、楽しんで頂ければと思います。

 

JUMPRIZEモニター