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ジャンプライズ アスリートクラブ

ジャンプライズでは、2021年より現役の陸上競技トップ選手2名とスポンサー契約を開始致しました。

このページでは選手の紹介はもちろん、出場する大会やテレビ放映、ライブ配信のスケジュールなども告知して参ります。

 

公益財団法人 日本陸上競技連盟(JAAF)へ【ジャンプライズアスリートクラブ(ジャンプライズAC)】のチーム名でチーム登録をしています。

また、弊社代表の井上友樹も2020年より陸上競技に復活しました。

2020年、走幅跳M35で千葉県新記録を樹立しました。

2021年立五段跳M35で日本記録を樹立。

引き続き応援宜しくお願い致します。

増野 元太(マスノ ゲンタ)

生年月日:1993年5月24日

専門種目:110mハードル

ベスト記録:13秒40

 

北海道北斗市出身

小学3年生の時から陸上を始め、専門種目のハードルは小学4年生の時より開始。

小学6年生の時には全国大会の80mハードルに出場。

2014年の日本選手権110mハードルでは準決勝で当時の自己ベストタイの13秒61(+0.2)、

さらに、決勝で当時の日本歴代6位タイ記録となる13秒58(+0.4)をマーク。

日本一を決める重要な日本選手権にて初優勝を飾り、アジア大会日本代表の座を射止めた。

2017年にはロンドンで開催された第16回世界陸上競技選手権大会に日本代表選手として参加。

準決勝まで進み世界のトップ選手と肩を並べてきた。

今後も日本はもちろん、世界を目指し邁進していきます。

 

◆主な競技実績◆

全国高校総体 優勝

全日本インカレ 優勝

ユニバーシアード 3位

 

2014年

日本選手権 優勝 '13''58

アジア大会 4位   '13''66

 

2017年

世界選手権 準決勝1組7着 '13''79 

外川 天寿(トガワ テンジュ)

生年月日:1997年1月8日

専門種目:走幅跳

ベスト記録:8m00

 

北海道斜里町出身

小学4年生の時に陸上を始め、小学6年生の年には走幅跳で北海道で6位入賞。中学3年生では全国大会の参加まであと5cmの記録に迫りました。高校1年生では北海道3位。

全国大会が目の前に迫った高校2年生の時に足首を骨折。

辛いリハビリを乗り越え復活し、その年の北海道代表選手となり国体で3位入賞。

それを機にオリンピック育成選手として様々な合宿へ参加。

現在はオリンピックの参加標準記録8m22cmを目指し、トレーニングに励む日々。

100mを10秒40で走れる跳躍選手では珍しい足の速さを武器に、今後も邁進していきます。

 

◆主な競技実績◆

2018年

国際武道大学選手権 走幅跳 優勝 8m00(学生歴代13位)

日本インカレ 走幅跳 3位 7m79

日本学生個人選手権 走幅跳 優勝 7m76

 

2019年

日本選手権 走幅跳 8位 7m65

織田記念陸上 走幅跳 4位 7m66

 

2021年

第55回織田幹雄記念国際陸上競技大会 走幅跳 3位 7m79

READY STEADY TOKYOー陸上競技(東京2020テストイベント) 走幅跳 2位 7m82

三重国体 千葉県代表選手 選抜メンバー決定