JUMPRIZE

ジャンプライズ公式サイト

  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • Ameblo

ジャンプライズアスリートクラブ

ジャンプライズでは、2021年より現役の陸上競技のトップ選手2名とスポンサー契約を開始致しました。

このページでは選手の紹介はもちろん、出場する大会やテレビ放映、ライブ配信のスケジュールなども告知して参ります。

 

公益財団法人 日本陸上競技連盟(JAAF)にて、【ジャンプライズアスリートクラブ(ジャンプライズAC)】のチーム名で実業団登録をしています。

また、弊社代表の井上友樹も2020年より陸上競技に復活しました。

昨年の千葉県秋季記録会では、千葉県マスターズM35の走幅跳で千葉県の新記録を樹立しました。2021年も引き続き応援を宜しくお願い致します。

増野 元太(マスノ ゲンタ)

生年月日:1993年5月24日

専門種目:110mハードル

ベスト記録:13秒40

 

北海道北斗市出身

小学3年生の時から陸上を始め、専門種目のハードルは小学4年生の時より開始。

小学6年生の時には全国大会の80mハードルに出場。

2014年の日本選手権110mハードルでは準決勝で当時の自己ベストタイの13秒61(+0.2)、

さらに、決勝で当時の日本歴代6位タイ記録となる13秒58(+0.4)をマーク。

日本一を決める重要な日本選手権にて初優勝を飾り、アジア大会日本代表の座を射止めた。

2017年にはロンドンで開催された第16回世界陸上競技選手権大会に日本代表選手として参加。

準決勝まで進み世界のトップ選手と肩を並べてきた。

今後も日本はもちろん、世界を目指し邁進していきます。

 

◆主な競技実績◆

2014年

日本選手権 優勝 '13''58

アジア大会 4位   '13''66

 

2017年

世界選手権 準決勝1組7着 '13''79 

外川 天寿(トガワ テンジュ)

生年月日:1997年1月8日

専門種目:走幅跳

ベスト記録:8m00

 

北海道斜里町出身

小学4年生の時に陸上を始め、小学6年生の年には走幅跳で北海道で6位入賞。中学3年生では全国大会の参加まであと5cmの記録に迫りました。高校1年生では北海道3位。

全国大会が目の前に迫った高校2年生の時に足首を骨折。

辛いリハビリを乗り越え復活し、その年の北海道代表選手となり国体で3位入賞。

それを機にオリンピック育成選手として様々な合宿へ参加。

現在はオリンピックの参加標準記録8m22cmを目指し、トレーニングに励む日々。

100mを10秒40で走れる跳躍選手では珍しい足の速さを武器に、今後も邁進していきます。

 

◆主な競技実績◆

2018年

国際武道大学選手権 走幅跳 優勝 8m00(学生歴代13位)

日本インカレ 走幅跳 3位 7m79

日本学生個人選手権 走幅跳 優勝 7m76

 

2019年

日本選手権 走幅跳 8位 7m65

織田記念陸上 走幅跳 4位 7m66

大会出場予定及びテレビ放映やライブ中継のご案内

第55回織田幹雄記念国際陸上競技大会

開催日:2021年4月29日(木)

会場:広島県 広島広域公園

大会名:サトウ食品日本グランプリシリーズ 広島大会

第55回織田幹雄記念国際陸上競技大会

公式サイト

 

参加選手紹介

◆110mハードル◆

増野元太選手

エントリーナンバー:7

ゼッケンナンバー:107

出場予定時間:

11時15分~予選

15時00分~決勝

 

◆走幅跳◆

外川天寿選手

試技順:7

ゼッケンナンバー:227

出場予定時間:

14時20分~決勝

◆TV放送◆
【テレビ中継】
NHK BS1(15時00分~16時00分) 生中継